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ブリーチした髪に縮毛矯正はできる!!注意すべきポイントを徹底解説

ブリーチをしている髪に
縮毛矯正をかけることは可能ですか?

きっとこの問いをググっている過程でこのブログにたどり着いたんだと思います。

だからまず端的に
できるか、できないかをお伝えすると...

できます!!

ただし ”ほとんどの場合” と付け加えさせてください。それではここからあなた自身のブリーチしてある髪は縮毛矯正ができるのか、できないのかを探っていきたいと思います。

【もくじ】

1.なぜブリーチしてると縮毛矯正を断られるのか
2.ブリーチ後どのくらいで縮毛矯正はかけられる?
3.ブリーチ毛への縮毛矯正のかけ方
4.ブリーチ毛のクセは酸性矯正で伸ばす
5.毛先のダメージ修正(スピエラ矯正)
6.ブリーチと縮毛矯正 先にやるのはどっち?
7.ハイライトやバレイヤージュに縮毛矯正はできる?
8.ブリーチ毛への縮毛矯正 実例集
9.ブリーチ縮毛矯正の施術時間と料金
10.最後に
11.秘密の...

1.なぜブリーチしてると
縮毛矯正を断られるのか?

美容室に「ブリーチしてるんですが縮毛矯正はできますか?」と問い合わせをすると十中八九すぐに断られてしまいます。

でもこれはある意味ラッキーで、縮毛矯正の上手な美容室と上手ではない美容室を判断する材料になります。というのも私達のような縮毛矯正を得意としている美容室だと

髪の毛を見てもいないのに「できません」と
お断りすることは100%ないからです!

・縮毛矯正に慣れている美容師
・難しい状態の矯正を経験している美容師
・ダメージ毛に慣れている美容師

なんかは実際に髪を触ってできるできないの判断を必ずします。人は十人十色で顔がみんな違うように、髪の毛も全員違いますからね!

ブリーチを4回してたって縮毛矯正をかけている方もいます。

髪の強さは人それぞれです♪

断られてしまうのには理由があります。
その理由が次の3つです。

1. 髪を損傷させる2トップメニュー
2. その美容室が縮毛矯正に力を入れていない

3.失敗した後のリスクが高すぎる

こういった理由から問い合わせした途端に断られていたんです。

1. 髪を損傷させる2トップメニュー

髪に大きなダメージを与えてしまうメニューはブリーチと縮毛矯正がぶっちぎりでトップです。

最近ではここに酸熱トリートメントも入ってきています。グリオキシル酸という成分を使った髪質改善(酸熱トリートメント)は失敗事例が多く気をつけなければいけません。これはまた別の記事で取り扱いますね!

髪を大きく変化させるメニューは得るものも大きいですが、同時に失うものも大きいわけです。パーマやカラーとはちょっと比較できないくらいダメージは大きいです。

ブリーチ:髪のメラニンを大量に破壊することで脱色します

縮毛矯正:シスチン結合を切断し再結合させる事でくせ毛をストレートにします

どう考えてもこんな事が髪の中で行われていたらダメージするんです⤵︎⤵︎ 髪の毛には体力があり0になるとビビリ毛になります。だからブリーチして体力がなくなった髪に縮毛矯正をかけるのは危険だと美容師は考えるんです。

2. その美容室が縮毛矯正に力を入れていない

縮毛矯正とブリーチは美容師の中で難しい技術でも2トップです。普通にやっている美容室では対応が難しいケースは多くあります。

というのもサロンに薬剤を揃えられないんです。縮毛矯正の薬剤は仕入れが高く種類も多く必要なので専門店にならないとどうしてもラインナップするのは難しい。

当店ロスロボスでは薬剤だけで19種類ありますが一般的な美容室では3つです。(ハードタイプ・ソフトタイプ・コスメタイプ)

これでは難しい髪に全く対応できません。当店では19種類をさらにブレンドして濃度調整をお一人ごとにします。

普通の美容室のように3種類しかなく濃度調整できないと健康毛にしか縮毛矯正できません。

だからブリーチしているとそれを聞いただけで縮毛矯正を断られてしまうんです。

3.失敗した後のリスクが高すぎる

ブリーチ毛への縮毛矯正が失敗したらたどり着く結果は一つ、ビビリ毛です。

ブリーチでビビリ毛に

ビビリ毛になったら完全に綺麗に戻すのは不可能になってしまいます。(ビビリ直しというメニューはありますが完璧な修復は不可能です)

お客様も美容師も共に
負うリスクが大きすぎるんです。

ブリーチ毛へ縮毛矯正をかけるなら最低限やらないといけないホームケアがあるのですが、意識改革しないとやれない事も多く、その日は良くても長くはもたず大きなダメージとなる事も多いわけです。

こうなるとハイリスクの割にローリターンになってしまうので、それなら初めから断ってしまおうというサロンの方針になってしまうんですね。

2.ブリーチ後
どのくらいで縮毛矯正はかけられる?

お客様から誤解が多いのは

「ブリーチしたのは1年前だから
        もう大丈夫だと思います」

というもの。先ほど髪には体力があるという話をしましたが実はこの髪の体力、一度低下すると元には戻りません。

要は
トリートメントしても髪の体力は回復しない
って事なんです!!

という事は、もし縮毛矯正をする体力が髪に残っていなければ1年経っても2年経ってもその部分に縮毛矯正はできないということになります。

じゃあ髪に体力が残っていたら?

ブリーチ1回くらいだと体力は残っている

この場合ブリーチをして3週間後から縮毛矯正をかける事ができます。なぜ3週間あけなければいけないかというとブリーチをした時の強い薬剤が髪に残っているからなんです。

この薬剤をしっかり外に出して髪が落ち着いてからじゃないと縮毛矯正の薬剤と反応して縮毛矯正をコントロールできなくなってしまいます。

この縮毛矯正をコントロールできなくなる状態を
”アルカリ暴走”なんて呼び方をして私達の間では注意しています。

ちなみに普通のカラーや白髪染めなんかでも染めてから2週間はあけてください。理由はブリーチとまったく同じです。

3.ブリーチ毛への縮毛矯正のかけ方

ブリーチ毛へ縮毛矯正をかけるには
薬剤の種類がたくさんなければできません。

普通の美容室だと縮毛矯正用の薬剤は大概3つほどしか置いていませんとこの記事の初めの方にも書きました。そしてその薬剤のほとんどが

アルカリ矯正用の薬剤になります。

アルカリ矯正というのは、簡単にいえば強い薬剤を使った縮毛矯正です。健康毛や硬い髪なんかの強い癖をストレートヘアにするには最適な薬剤です。

がしかし!!

当然ブリーチなどでダメージヘアになった髪には薬剤のパワーが強すぎてとても使えたものではありません。ではどうやってブリーチでダメージを負っている癖毛に縮毛矯正をかければ良いのでしょう?

アルカリ矯正は絶対NG

4.ブリーチ毛のクセは酸性矯正で伸ばす

アルカリというのはパワーが強く、髪のキューティクルをこじ開けて中に薬剤を浸透させます。

だとしたら、アルカリ性がキューティクルを開いてしまうならば、逆の属性の酸性の薬剤ならどうなるでしょう?

答えはもちろん

酸性の薬剤は
キューティクルを開きません!!

髪の艶や手触りに大きく影響するキューティクルを開かないで髪の中に薬剤を浸透させる事ができるのはダメージさせたくない方にとって大きなアドバンテージになります。

でもそもそもダメージの強い髪はすでにキューティクルが開いちゃってるパターンが多いんですけどね(苦笑)だとしたらやっぱりアルカリはいらないんですよね!

上の動画を見ていただくとわかると思いますが
beforeですでに”キューティクル開いてる感”満載ですよね!

なのでこれ以上開かないように注意しながら薬剤を中に浸透させていきます。当店のブリーチ矯正のやり方としては基本極性を酸性にしたうえで

”複合還元”(ふくごうかんげん)

という薬剤を何種類もブレンドするやり方をしています。こうする事でクセが伸びやすくなると同時に濃度調節しやすくなるのでお客様一人ひとりにピッタリ合った薬剤調合をする事ができるんですよ!

例えば髪の体力が残っている場合で、髪が硬くクセが強い場合は酸性ではなく、薬剤のパワーを微妙に強くした中性に調整します。

この微調整であらゆる髪質に対応できる縮毛矯正が可能になっています。全ては髪の体力がどの程度残っているか?からスタートして薬剤をブレンドしていきます。

注意としては酸性の縮毛矯正だからダメージがないわけではありません!ダメージはします!

でもキューティクルの損傷が少ない分ダメージが軽減されて矯正をかけられるダメージレベルが広がった、という感じです。


では次にこういう場合はどうしましょう?

「髪の毛を伸ばしているので髪の体力は残したいけど、毛先の縮毛矯正が少し取れてきている気がする」

こういう事ってありますよね!
さぁどうしましょう?

5.毛先のダメージ修正(スピエラ矯正)

毛先の縮毛矯正が取れて感じるのには原因が2つ考えられます。

✅ 実際に縮毛矯正が取れている
✅ ダメージによるヨレがでている

このどちらかになります。


基本的に、縮毛矯正をした事のある毛先は髪質改善でケアする事が基本方針となります。髪質改善で手触りなどは1ヶ月半ほどはよくなりますから1ヶ月半ごとの髪質改善で手触りを維持できます。

ですが毛先の見た目がかなり悪化している場合
(毛羽立ちやうねり

毛先に濃度をかなり薄くした酸性のスピエラという薬剤を塗布して軽い矯正をしていきます。

そうする事で見た目が改善し綺麗な見た目を作り直す事ができます。ですが当然、濃度を薄くしているとはいえ矯正をしていることに変わりないのでダメージはします。

【見た目は綺麗になる けど ダメージはする】

というわかりづらい状態です(笑)ぱっと見が綺麗だからといってダメージしてないわけじゃないんですね。長い目で見ると毛先は髪質改善をメインにして極力ダメージ修正(スピエラ矯正)の回数も減らした方が良いですよ!

特に

✅ くせ毛
✅ ブリーチ毛
✅ 秋冬の乾燥

これはパサつきやすくなりますので縮毛矯正やダメージ修正をした後はしっかりとホームケアをする事がとても大切になります。

6.ブリーチと縮毛矯正 先にやるのはどっち?

ブリーチしてから縮毛矯正?
縮毛矯正してからブリーチ?


これはご自身が優先する事で変わります。

【ダメージ軽減重視パターン】

ブリーチ →(3週間後)→ 縮毛矯正

【カラー重視パターン】

縮毛矯正→(3週間後)→ブリーチ

【クセが強いパターン】

縮毛矯正→(3週間後)→ブリーチ

ブリーチにも最近はケアブリーチなどがありますがダメージが強いことには変わりません。しかし縮毛矯正に関しては薬剤のパワーをコントロールする事ができます。

なのでブリーチで削られた髪の体力を考慮してから縮毛矯正の薬剤パワーを決定した方がトータルのダメージは少なくなります。

美容師と共にダメージ管理する事が重要です♪

ヘアスタイルは【質感 + デザイン】で出来上がりますので特に自分の重視する方を後に持ってくると良いと思います。

クセが強い人は髪の体力があるうちに縮毛矯正をした方が綺麗になりやすいですよ♪

でもここで気になるのがブリーチはブリーチでもバレイヤージュとかハイライトみたいなカラーデザインだとどうなるでしょう?

7.ハイライトやバレイヤージュに
縮毛矯正はできる?

実はこれが

一番難易度の高いブリーチ矯正になります。

上の画像を見てもらうとわかると思うんですが

茶金茶金茶金茶金茶金茶金

という感じに縦のラインで混ざり合っています。これを茶色のところと金髪のところで薬剤を塗り分けることは不可能...

そうすると薬剤のパワーを金髪の部分に合わせなければならなくなり茶色の部分の癖を伸ばすにはパワー不足になる事があります。

こうなるとハイライトやバレイヤージュの縮毛矯正は

クセが残りやすい!!

でもこの動画ではうまく伸びていますよね!これには縮毛矯正専門店の技が隠されています。縮毛矯正で癖を伸ばす公式は

【薬剤パワー】+【アイロンパワー】

この公式の薬剤のパワーはあげられません。なのでダメージのムラが多い場合(ハイライトやバレイヤージュのように)アイロンのパワーの方をあげます。

実際どのようにアイロンのパワーを上げるかというとストレートアイロンの温度を上げるということではありません!一番重要なのが

✅ アイロン前の髪に水分量を残す

という事をします。カラカラに乾かしてからアイロンを入れるのではなく”少ししっとりしている”くらいにドライを調整します。

そうするとクセがスルスル伸びます。でもこの調整をミスして水分量が多すぎると当然ダメージします。なので専門的に縮毛矯正に特化した美容室でお願いする必要があるんですよ♪

8.ブリーチ毛への縮毛矯正 実例集

1.ホワイトブリーチ縮毛矯正

この施術は限界に近かったものになります。髪体力の限界点の見極め方

✅ 濡らした時にクチャっとしていないか?
✅ 乾くのが異常に遅くないか?

だいたいこの2点で判断します。

髪がクチャっとして弾力が残っていないのは髪の中のタンパク質がほとんど外に流出してしまっている事を指し、縮毛矯正がかかる余地がない事を示しています。

またこういう髪は総じて乾きません。ボブでも10分以上乾かすのにかかってしまいます。そういう場合は基本的に縮毛矯正はストップしますがどうしてもやりたい場合は最悪切る覚悟が必要になります。

2.インナーハイライト縮毛矯正

注意するポイントはもちろん!ブリーチの入っているインナーハイライトの箇所です。ここは薬剤を分けてダメージの修正に特化した薬剤を塗布していきます。

なので根元のクセを伸ばす薬剤がブリーチ部分についてしまうとかなりまずいわけです。どのくらいまずいかというと、もしかしたらビビり毛になってしまうかもしれないくらいまずいです。

ここはかなり細かくブロッキングをして塗り分けていきました。

3.ブリーチハイダメージ縮毛矯正

ブリーチを繰り返すと、ダメージによる広がりが増したり、クセのある方はますますスタイリングがしづらくなって毎朝が憂鬱になります。


ブリーチなどのハイダメージ毛への縮毛矯正に必要なスキルや道具はたくさんあって普通のサロンでは用意できてないことが多いんですよね。

当店ロスロボスでは


✅ 薬剤は酸性〜アルカリ性まで網羅
✅ アイロンをプレート別に3種類
✅ あたりを加減するアイロンガーゼ
✅ 疎水性ケラチンタンパク質
✅ 毛の整ったツインブラシ
✅ マル秘アイテムほか多数

などなど必要なものは全て揃えています。

4.ブロンドヘア縮毛矯正

今回のようなブロンドヘアにするには、ブリーチを何度かして髪からオレンジ色を消し去らないといけません。

一度のブリーチだと大概、オレンジ色を残してしまいます。なので2度目、3度目とオレンジが消えるまでブリーチをしていきます。

その過程で髪の中にあるタンパク質が破壊されていきます。

タンパク質で髪は出来上がっていますので、タンパク質が破壊されるという事は、髪が大きくダメージを受けていることになり、限界を超えるとビビリ毛になります。

何より大切なのはホームケアです!!

ホームケアなしでブリーチした髪へ縮毛矯正をすることは考えない方が良いです。ホームケアはもちろん特別なシャンプーとトリートメントを使いながら丁寧に乾かす事が基本になります。

ホームケアについては別の記事をご確認ください。

5.ブリーチを3回した髪への縮毛矯正

ブリーチを合計3回もしている毛先。そんなにブリーチ履歴のある髪の毛に果たして縮毛矯正はかけられるのでしょうか?

髪を触ってみると、ブリーチを3回もしているにも関わらず、まだ”髪に弾力”を感じました。

というのも

髪に弾力さえ感じられれば
縮毛矯正はできる状態なんですよ♪

まず、根元の暗い部分は普通に通常パワーの薬剤でいきます。問題はブリーチをしてある中間から毛先ですよね!

ここは、かなり薬剤のパワーを落とします!またちょっと変わった縮毛矯正のやり方でペーハー移行という工程で薬剤を塗布します。

ペーハー移行はダメージした髪への縮毛矯正において、ギリギリまで攻めることのできる特殊な工程です!

アイロンのパワーも今回は下げます。こうする事でダメージを極力与えないで

"のばせるところまで伸ばす"

というギリギリの縮毛矯正をすることができます。(弾力がなければ無理せずかけません)

6.ハイトーンカラーへの縮毛矯正

ハイトーンのクセ毛は、強い薬剤や高温のアイロンを使うと白く毛羽立ちやすくなっています。

ハイトーンのクセ毛を毛羽立ちなくのばすには、とても丁寧な工程が必要になります。

✅ 優しい薬剤チョイス
✅ 水抜けの良いアイロンチョイス
✅ 低温のドライヤーで乾かす工程

こういった積み重ねが毛羽立ちのない縮毛矯正を可能にします。

7.ブリーチでビビリ毛に!
強い癖を縮毛矯正

度重なるブリーチとオンカラーによるダメージが大きくなってしまったお客様。トップの毛先は断毛してしいて切れています。残っている毛先はビビリ毛です。

それでもロスロボスは諦めません!

わずかに残っている髪の体力をもとに縮毛矯正をかけます。この場合

クセが伸びきる事は目指しません!!

日々のお手入れが少しでも楽になるよう、クセの緩和とボリュームダウン、ビビリ毛の軽減を考えて施術します。

結果的に収まりよくお手入れのしやすいヘアスタイルにする事ができ、お客様には喜んでいただく事ができました。

ここからはご自宅でのホームケアが重要になるのと定期的な髪質改善に通ってもらう事が大切になります。

8.最高難易度
ブリーチ強リッジ縮毛矯正

細かくて強い波状のクセがあるゲスト!ブリーチも入っているのでダメージもかなり強くなっています。

【クセが強い】+【ダメージが強い】

という場合でご新規様の1回目で完璧にするのはかなり難しいです。ビビリ毛にしないというのが絶対条件なので私たちはドンピシャの薬剤よりもすこし弱い薬剤で必ず初回は縮毛矯正をします。

安全第一です!

髪の履歴が良くわかるようになり、クセの特性を見極められた2回目以降が本番だと思ってくださいね!!

それでもプロなんだから一発で綺麗なストレートヘアにしてよ!という方もいると思います。間違いなく真理だと思います。

もし今そう思った方は当店の方針上、施術させていただく事は難しいので心苦しいですが他店をご利用ください。お力になれず大変申し訳ありません。

本当に難しい技術だから。ビビリ毛になってしまう方もたくさん見ているから。安心して通えるサロンを私たちは目指しています。

"通うたびに綺麗になる髪"

お客様と一緒に綺麗な髪を作り続けられたら
こんなに幸せな事はありません。

9.ブリーチ縮毛矯正の料金

施術時間

ブリーチをしてある縮毛矯正は普通の縮毛矯正よりかなりシビアな技術力が必要になり特に難しいメニューになります。

施術時間も通常の縮毛矯正より30分ほど長くなることも多いです。

【トータル3時間30分〜4時間くらいが目安】

使うトリートメント類の量も段違いに多くなります。

ブリーチ矯正の料金

三軒茶屋の縮毛矯正と髪質改善専門店ロスロボス(当店)では通常の縮毛矯正のコースを¥22,000でさせていただいておりますが

ブリーチしてある髪に対するブリーチ縮毛矯正も同じ¥22,000でさせていただいております。他の美容院を見ているとブリーチ矯正は+3000円〜5000円くらいに設定してあるところが多いようです。

当店ではその浮いたお金でホームケア商品を購入する資金に当てていただければという願いを込めてお値段は据え置きにしています。

ぜひ長期間、美髪維持させるのにお役立てください!

※長さ料金もかかりません

10.最後に

最後までご覧いただきありがとうございました。たくさん難しい事を書いてしまいましたが最後に大切になるのはどんなにダメージしていても諦めずに希望を捨てない事です。

希望を持っていただき、ご来店いただけたなら美髪になる最善の策を考えさせていただきます!

完璧なストレートヘアまではもし届かない状態だったとしても、お手入れのしやすい綺麗な髪に少しでも近づける努力を私たちはします。

もし綺麗な髪を保ちたいならば”ブリーチはしない”という選択をする事も時には必要になるかもしれません。可愛い色も楽しみたいから迷いますよね!

なんでもご相談ください!

インスタやツイッターのDMからですとお気軽にご相談できると思いますのでそちらもぜひご利用ください!

サロンでお会いできる日をスタッフ一同楽しみにお待ちしております。

すぐにご予約したい方は下のホットペッパービューティのリンクからご予約ください。もしご予約の前にヘアスタイルの相談をしたいという方はロスロボスのインスタグラムかツイッターまでDMをお送りください!

心配事や質問などなんでも聞いてくださいね!お待ちしております!

【ホットペッパービューティ】 

11. 秘密の...キャンペーン!!

【2020年11月限定】
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2020年11月限定でご新規様の

【 ブリーチ縮毛矯正 + 髪質改善 + カット 】メニューでのイメージチェンジを応援させていただきます。

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よりご予約の際にキャンペーンコードを言っていただくかDMにキャンペーンコードを書いていただけ場合に限り料金を...

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ダメージの事 ヘアケア 未分類 縮毛矯正

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